Sweet Flowersでは、ヒーリングハーブ社のバッチフラワーとFESのクィントエッセンシャルズを使用しています。

ヒーリングハーブ社はジュリアンバーナード氏により1989年に設立されました。
ヒーリングハーブ社では、バッチ博士の開発した伝統的手法でフラワーエッセンスを作り続けています。また、保存料としてブランデーが使われていますが、これはバッチ博士はヴァインを原料にオークの樽でねかせたブランデーを使う、としていた手法を踏襲しています。
ヒーリングハーブ社のフラワーエッセンスは、英国をはじめヨーロッパ諸国やアメリカなど現在世界60数カ国に輸出され、医療関係者や多くの家庭で愛され続けており、心身のバランスを保ち、健やかな生活を過ごす為に使われています。
参考文献:有限会社マイキHP紹介文より

FES(Flower Essence Society)はアメリカのカリフォルニア州、ネヴァタシティに本部を置くフラワーエッセンスの研究開発教育期間です。1979年に創設され、1980年からはリチャード・キャッツ、パトリシア・カミンスキーによる共同運営がなされています。
FESのエッセンスは、FES Quintessentials(クイントエッセンシャルズ)と呼ばれ、世界の55カ国以上で使用され続けており、信頼と実績のあるエッセンスとして評価されています。
エッセンスの元となる植物は、全体的で多角的な植物観察によって研究されています。また、世界中のフラワーエッセンス療法家(プラクティショナー)の長年の臨床研究データも蓄積されています。これにより、植物研究と臨床データによる科学的アプローチが可能となりました。
エッセンス用の植物は、FES本部であるテラフローラ(カリフォルニア、シェラネバダ山脈中腹)にて、野生のものと、バイオダイナミック・ガーデン(シュタイナーの提唱した有機農法)で栽培されたものがあります。
参考文献:フラワーエッセンスハンドブック(フラワーエッセンス普及協会)
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